結果発表

短い応募期間ではございましたが、約100作品のご応募をいただきました。
一次審査の結果、子どもの部、シニアの部にてそれぞれ15作品、合計30作品を入賞作品とさせていただきました。

入賞作品は
「吉川市役所」「松伏町役場」にそれぞれ展示させていただき、一般投票を経て優秀作品が決定しました。

入賞作品

※展示番号はペンネームのあいうえお順となっております。

子どもの部①

『プチプチがたまらない!』

私の宝物は、やみつきプチプチというガチャガチャのおもちゃです。1番のお気に入りはハートのプチプチ(*≧∀≦*)♡
ママに一生懸命おねだりして、3つ集めました!

あおちゃん

子どもの部②

『トカゲのおうち』

お兄ちゃんが捕まえてくれたトカゲにお家を作りました。トカゲはここで寝ます。ごはんはカツオぶしをあげてるんですがたべません。

いいじまぜん

子どもの部③

『初めてのアイス』

初めてアイスを食べた2歳の弟。満面の笑顔は、いつも私の癒しです。

飯泉夢愛

子どもの部④

『大切な妹ふたり』

妹といつも臆病で逃げてしまう猫が寝ている姿にホッと癒されて撮った1枚。

川崎結斗

子どもの部⑤

『バランスゲーム』

僕がデザインしたバランスゲームです。
好きなキャラクターを色々書きました。
とても気に入っています!

けんせい君

子どもの部⑥

『幸せがよく似合うひと』

小学生の頃からの友達との写真。同じ部活で切磋琢磨してきた仲間。怪我で最後の大会に出られなかった時も精神的につらかった私を支えてくれました。いつも喧嘩ばかりで姉妹みたいだけど私が一番幸せになって欲しい人。

佐藤陽和

子どもの部⑦

『僕とカメラと助手席』

今日、弟はようちえん。
弟にうはわれてばかりの母ちゃんのとなりの席。
今日はぼくの席。
大切な母ちゃんと好きなカメラとぼくの時間。

谷川偉織

子どもの部⑧

大好きなお父さんと公園で』

遠くへ出かけられなくても、お父さんと公園で遊ぶのが大好き。サッカーをしているのを見ているだけでも楽しい。100枚の中の奇跡の1枚。4歳のカメラマン。

とうま

子どもの部⑨

『私の大切な場所』

おばあちゃんの家にある、昔から今もたくさん遊んでいる、大好きな梅の木です。

中山翔音

子どもの部⑩

『宇宙人!?』

いえ。
僕の弟です

はるる

子どもの部⑪

『私の大切な友達』

嬉しい時も辛い時も3人で分け合い間違っていることは指摘してくれる、私にとってかけがえのない存在で、親しき中にも礼儀ありをいつの間にかきちんと言葉で表現している、私にとって自慢であり大切な仲間です。

ポジティブモンスター

子どもの部⑫

『幸せな家族』

僕の超超超大切な、超超超可愛くて幸せな家族たちです。みんな名前がつ付いていて、ふわふわで温かいです。小さい頃からの宝物です。

諸橋亮良

子どもの部⑬

『家族』

世界で一番好きなおかあさんであって自分の命より家族の命を守らたくて今努力しています。もっと自分がしっかりしなきゃいけない時できないのでもっとしっかりしたいです。

YUA

子どもの部⑭

『新しい家族』

コロナで外に遊びに行けないからパパとママが買ってくれました。今では1人の家族です。

ユナ

子どもの部⑮

『僕と妹』

奥には6歳離れた妹がいます。妹はいつも僕の後ろをくっついて離れませんでした。
桜を見に妹と散歩した時のこと。初めて見る桜に目をキラキラさせてた妹を僕は可愛いなと思っていました。

和田俐案

シニアの部⑯

『続く』

毎年障子張りが楽しみでしたが、この頃は腰が痛む。明るくなった部屋を思い出しながら。

阿部清一

シニアの部⑰

『我が家の手作り野菜たち』

我が家の庭で主人が丹精込めて育てた野菜たちです。このほかにもミニトマト、きゅうり、シソなどさまざまです。
夫婦で相談しながら、食卓に出して楽しんでいます。種から育てたものも多く、主人に感謝しています!

カコちゃん

シニアの部⑱

『こんな歯みがき見たことない』

歯みがきが嫌いで親から逃げていた孫でしたが、突然こんな姿で一人みがきをしていました。今は少し大きくなったのでやっていません。思い出の一枚です。

島田由美

シニアの部⑲

『夕日』

松伏町のかがり火公園から撮った写真です。この写真を撮影するのに何日もかかった写真です。

鈴木孝

シニアの部⑳

『大事にしている大仏様』

大事にしている大仏様で、毎日お顔をみがいています。

ソースカツ丼

シニアの部㉑

『妻の代わりの本』

大切な〇〇、初めに思い浮かんだのは妻でしたが写真を撮らせてくれない為、少年時代から続く今も大切な読書の時間。年間60冊以上70歳を超えても読み続けています。目が見える限り続けていきたい。

たいいち君

シニアの部㉒

『絶体絶命!』

大切な娘と孫を狙う恐竜が今にも捕食しようと....
いえいえ、「ママ大好き♪チュッ!」を羨む恐竜くんでした。

高島庄次

シニアの部㉓

『故郷の町から観た桜島』

幼い頃からずっと観ていた桜島、鹿児島市内から観た桜島は有名ですが、生まれた町から観ていた桜島が一番好きです。

豊田克夫

シニアの部㉔

『稲刈り中 ホッとひと息』

84歳になる父ですが、和解も二に負けぬと大奮闘!
しかしひと休みタイムでは、グダグダです。
※そんな父ですが、長生きしてね。

マーちゃん

シニアの部㉕

『青空と孫』

トランポリンで跳ねる孫が青空に向かって笑顔で飛ぶ一瞬のシャッターチャンス

まさこさん

シニアの部㉖

『孫との初旅行』

初めて孫と旅行に行った時に主人が孫を抱っこして階段に登る姿です。一番上は21歳一番下は2歳と、6人も孫が居るおじいちゃんには、見えない元気な背中です。

孫にLOVE

シニアの部㉗

『ママしゃん、こで食べられるでつか?』

花壇に咲いていたお花とあるばーと(ヨークシャーテリア9歳)
ある朝のワン歩風景です。

丸山維代

シニアの部㉘

『姉妹です。』

いつまでも仲の良い姉妹でした。2人合わせた年齢はあと少しで200歳。年に1・2回再会時は、これが最後と思うのか?肩とかも離れませんでした。

Mi-Ko

シニアの部㉙

『水辺空間を生かした松伏記念公園』

散歩がてらよく写真撮影の練習に来ています。鳥や花、星など季節を通して素晴らしいです。緑豊かな一面のグランドと静かな池もあって心地よい公園です。自然と都市機能がバランスよく調和した憩いの場所です。

山崎好市

シニアの部㉚

『メダカ』

孫に自由研究の題材として、長年大切に育ててきたメダカを分けた。瓶に入れられたメダカの写真を娘が送ってくれた。自由研究は上手くまとまらなかったみたいだけど、命の大切さを知ってくれると嬉しいな。

義男さん

審査方法

●応募期間終了後、フォトコンテスト係にて入選作品を選考いたします。
●入選作品から一般投票(10/18~11/1)により優秀作品を選考します。

応募規格・応募条件

●吉川市・松伏町に在住で応募時に年齢条件を満たす方が対象となります。
●デジタル画像もしくは写真現物にてご応募ください。
●画像処理ソフトなどを使用し、加工した作品での応募も可能です。
●応募作品は、未発表の作品で、応募者本人が撮影した自作品の写真に限ります。
●被写体が人物である場合、その肖像権は、応募者の責任において承諾を得られたものとします。
●応募点数に制限はありません。(入賞は1人1点)
●「作品名」「作品説明文」は展示、ホームページでの公開の際に利用させていただきます。
●応募者氏名は公開されません。入賞の際は受賞者氏名(ペンネーム等)を別途お伺いいたします。

その他

・社会情勢を鑑み、開催内容・日時は変更となる場合がございます。
・応募作品の返却は不可となります。
・入賞作品は会場にて展示、ホームページにて掲載を行います。
・氏名などの個人情報は、このフォトコンテストの目的以外には使用いたしません。
・本コンテストに応募することにより、応募者と被写体となる第三者との間でトラブルが発生した場合には、当事者同士の責任において解決するものとし、吉川青年会議所はその責任を負わないものとします。

【お問い合わせ】

こちらのお問い合わせフォーム、もしくは下記のご連絡先よりお問い合わせください。
メール:info@yoshikawa-jc.com
電話対応窓口:070-8554-0293 (対応時間10:00~17:00)